2022/01/11

ピンチをチャンスと捉え消費拡大を・森局長

 農水省の森健畜産局長は1月6日、生乳廃棄が懸念された年末年始について「牛乳・乳製品が国民にとって極めて身近で不可欠な食品であることや、非常に多様な用途で活用可能なこと、さらには生乳生産が季節的に変動することなど・・・続く。

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